【インストラクター・メンバーシップ維持条件のご案内】 一般用
【インストラクター・メンバーシップ維持条件のご案内】 一般用
●メンバーシップの登録
*MFA JAPANのメンバーとしてインストラクター活動を行うために、インストラクター資格取得時にメンバーシップ登録が行われます。
●メンバーシップ資格維持条件
メンバーシップの有効期限:
1.2025年度までにインストラクター資格を取得された方のインストラクター・メンバーシップの有効期限は毎年12月31日までです。
2.2026年度以降にインストラクター資格を取得された方は、取得日を起算として1年後が有効期限となります。
例)2026年4月1日取得の場合は、2027年3月31日までです。
メンバーシップ更新料の支払いと更新フォームの提出:資格取得から1年間のメンバーシップ料は含まれていますが、2年目以降も現役インストラクターとしてコース開催権を継続的に維持するためには、毎年のメンバーシップ更新料の支払いの他に、インストラクター資格更新申請フォームの提出が義務となります。
認定実績:インストラクター資格取得後、1年間の有効期限内に1回以上の受講者認定講習を実施する必要があります。
規約とルールの遵守:必要に応じて改訂される最新版の「トレーニングセンター管理マニュアル(TCAM)」を遵守してください。
詳細はMFA JAPANウェブサイトのトップページにある「TCAM(トレーニングセンター管理マニュアル)をご参照ください。
最新教材の所持:常に最新のインストラクター教材と受講生教材を購入し、必要な時は追加研修を受けてください。
●インストラクター現役復帰研修
1年間の有効期限内に1人以上の認定をできない場合や、一旦活動休止扱いとなった方が、現役インストラクターとしてコース開催権を得るためには、その休止期間と過去の実績に応じた復帰研修を受けていただくことになります。
●メンバーとしての義務
*MFA JAPANインストラクターとして、高い水準のスキルと知識の維持のため、またコース内容の統一化のために、規約とルール(最新のTCAM)と、インストラクター向けに配信されるメールニュースを読むことにより、それらによる情報の更新を行うことが資格維持のための条件となります。
※MFA JAPANからのメールを受信できるメールアカウントをお持ちください。
*MFAインストラクター資格は取り消し可能な資格です。
インストラクターが遵守すべき講習基準や規約を守れない場合には、消費者保護とMFAプログラムの質の維持の観点から、資格を取り消しされることがあります。
MFA JAPAN
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